HOME > 秋田 長距離が特長のゴルフ場

飛距離のあるゴルフ場を紹介します

男鹿ゴルフクラブですが寒風山は国定公園「男鹿半島」を代表する名山。男鹿ゴルフクラブは、この寒風山の頂上付近のなだらかな自然を巧みに生かしてレイアウトした丘陵・草原コースです。美しい野芝でおおわれたコースは池越え、谷越え、山越えありの変化に富み、ゴルフの妙味をたっぷり満喫していただけます。コースからは、男鹿半島を一望、日本海・八郎湖がパノラマで楽しめます。開放感抜群、雄大な景観は心身とも爽快になります。仲間と、ご家族と、爽やかプレーを心ゆくまでお楽しみましょう!

待ち時間があり詰まりぎみでしたが、全体的に楽しいコースでした。寒風山の風はコース戦略を難しくさせてくれます!当日快晴でしたがお昼頃から風がとてもきつかった。スタッフもコースもとてもよかった。今度は風の無いときにプレーしてみたいです。

寒風山の強風を味わいに行きましたが、今回のカップの位置がなんとなんと難しいこと難しいこと!5回も3パットを出してしまいました。また、打ち出しは狭く感じるものの、第二打時点からグリーンまでは気持ちよく打てる印象です。

ロフトとフェース角について

ロフトやけど、ほとんどのゴルファーが昔からのロフトの能書きで ロフトの立ったものを買っとるようであるが、まず、その考え方を変える必要があるちうわけや。コントロール性 (方向性) はスピン量に大きく影響されるから、もし、あんはんが昔ロフト9度のドライバーを使っとったとしたら、きょうびのクラブでは 10度から 11度くらいのロフトのドライバーが 距離、方向性の両面で多分に正しいロフトになるはずと言うこと。

フェース角は あまりオープンになっとるとプッシュアウトやスライスが出やすくなるし、逆に クローズドであれば 引っ掛けやフックが出やすいちう結果になるちうわけや。フェース角を調整したいと感じた場合は まず フェース角を変えんと同様な効果が期待できる 鉛テープをクラブヘッドに貼って重心角を変える方法を試すのがベスト。一般的には ドライバーがスクウェアー (0度) であれば、そこからクラブが短くなるにつれて フェース角を開いたものにしていくのが 正しいフィッティングの仕方であるちうわけや。

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